潮風
猫好きが綴るメモ帳のようなブログ(〃^ー^〃)
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。
牛すじ
002s.jpg

牛すじの下処理

材料
  • 牛すじ肉・・・適量

--------------------------------------------------

調理器具
  • 鍋/ザル

--------------------------------------------------

作り方
  1. 鍋にすじ肉が浸かるくらいの水を入れ、強火で3〜5分沸騰させる。
  2. すじ肉をザルにあげ、表面についたアクを流水で流す。
  3. (1)〜(2)を3〜4回繰り返す。
  4. すじ肉を食べやすい大きさに切る。
  5. 鍋に水をたっぷり入れ、すじ肉を1時間程度煮込む。
    (圧力鍋の場合:圧力がかかったら弱火で25分)
  6. すじ肉をザルにあげ、流水で洗って完成

これで下処理完了〜!手間だね・・・(=_=;)でも美味しいものを食べるために頑張ろう!
下処理で余ったゆで汁は、油を取り除いてコンソメ・しょう油・塩コショウで味付けすればスープになっちゃいます。

牛すじの煮込み

003.jpg

材料
  • 牛すじ肉・・・250g(下処理済)
  • こんにゃく・・・1/2枚
  • 大根・・・1/8本
  • 木綿豆腐・・・1/2丁
  • 万能ねぎ・・・3本
  • しょう油・・・大さじ2
  • みりん・・・大さじ1
  • 酒・・・大さじ1
  • 砂糖・・・大さじ1

--------------------------------------------------

調理器具
  • 鍋/ザル

--------------------------------------------------

作り方
  1. 大根は5mm幅の銀杏切りにし、こんにゃくは浅く切り込みをいれて5mm幅の色紙切りに、万能ねぎは5mm幅に、木綿豆腐は大き目のさいの目切りにする。
  2. 大根1/8本・こんにゃく1/2枚を15分ほど中火で煮、ザルで水気を切る。
  3. 牛すじ肉250gと400ccの水に(2)の大根・こんにゃくと全ての調味料を入れ、煮汁が半分程度になるまで煮込む。
  4. (3)に木綿豆腐を加え、味がしみたら万能ネギをちらして完成。



牛すじの煮込み2

004.jpg

材料
  • 牛すじ肉・・・250g(下処理済)
  • こんにゃく・・・1/2枚
  • しょう油・・・大さじ2
  • みりん・・・大さじ2
  • 酒・・・大さじ2
  • 砂糖・・・小さじ2
  • しょうが・・・1かけ
  • にんにく・・・1かけ
  • 万能ネギ・・・3本

--------------------------------------------------

調理器具

--------------------------------------------------

作り方
  1. しょうが・にんにくはすりおろしておく。
  2. 牛すじ肉250g・こんにゃく1/2枚・全ての調味料を鍋に入れ、一煮立ちしたら中火にし、汁気がほとんどなくなるまで煮詰める。
  3. 万能ネギをちらして完成。



牛すじの煮込み(塩味)

005.jpg

材料
  • 牛すじ肉・・・200g(下処理済)
  • 塩・・・小さじ1/2
  • 味の素・・・小さじ1/2

--------------------------------------------------

調理器具

--------------------------------------------------

作り方
  1. 牛すじ肉200g・塩小さじ1/2・味の素小さじ1/2を鍋に入れ、400ccの水で弱火で30分煮れば完成。



牛すじの煮込み(にんにくしょう油)

006.jpg

材料
  • 牛すじ肉・・・200g
  • しょう油・・・小さじ2
  • 酒・・・小さじ2
  • 砂糖・・・小さじ2
  • にんにく・・・1/2かけ

--------------------------------------------------

調理器具

--------------------------------------------------

作り方
  1. 材料全てを鍋に入れ、煮立ったら完成。

牛すじ大根

007.jpg

材料
  • 牛すじ肉・・・150g(下処理済)
  • 大根・・・1/2本
  • しょう油・・・大さじ1
  • 酒・・・大さじ1
  • みりん・・・小さじ1/2
  • 塩・・・少々
  • だし汁・・・500cc

--------------------------------------------------

調理器具
  • 鍋/ザル

--------------------------------------------------

作り方
  1. 大根を4〜5cm幅の輪切りにし、面取りと隠し包丁を入れる。
  2. (1)の中心に串が通るまで下茹でし、ザルにあげる。
  3. (2)と牛すじ肉150g・だし汁500cc・全ての調味料を鍋に入れ、弱火で煮込めば完成。

牛すじの煮込み(塩味)絶品でした。子供受けもいいかも。
カント○ーマアム
001.jpeg

材料
  • 薄力粉・・・200g
  • 無塩バター・・・150g
  • グラニュー糖・・・100g
  • 卵黄・・・2個
  • ベーキングパウダー・・・小さじ1
  • 板チョコ・・・一枚

--------------------------------------------------

調理器具
  • ボール/木べら/ふるい/クッキングシート/耐熱皿/オーブン

--------------------------------------------------

作り方
  1. 薄力粉・ベーキングパウダーはふるいにかけておく。板チョコは細かく砕いておく。
  2. 無塩バター150gをボールに入れ、木べらを使ってクリーム状になるまで練り混ぜる。
  3. グラニュー糖を2回に分けて加え(各回50g程度)、混ぜ合わせる。
  4. 卵黄を1個ずつ加え、その都度よく混ぜ合わせる。
  5. (1)の薄力粉・ベーキングパウダーを加え、粉っぽさがなくなるまで混ぜる。
  6. (1)の板チョコを加え、均一になるように混ぜ合わせる。
  7. 好みの形に成形する
    例:生地を伸ばし、型抜きを使って切り抜く
  8. 170度のオーブンで約12〜14分焼き、軽く色が付いてきたら完成。(※要予熱)

これでしっとりなあのクッキーのできあがり!焼きすぎると硬くなっちゃうから注意してね
あふらっく
ねことアヒルが力をあわせてみんなの幸せを〜♪

近頃テレビでめっちゃ流れているアフラックのCM
さすがの猫好きもあの猫は・・・

・・・

・・・

キモイっ( ̄■ ̄;)・・・

記憶に残る=宣伝効果って考え方なんだろーけど、キモイのとかツマラナイのとか(例えばオヤジギャグのCM)ってマイナス効果なんじゃない?どーなんでしょね



ところで

タイトルのとこに「猫好きが綴る」って書いておきながら猫についてまったく書いてこなかったこのブログ・・・
猫を見に訪れてくれた人ごめんなさい((T.T; )(; T.T))おろおろ・・・
そこでたまには猫関連の記事を

最近ちょっとはまってしまった猫のイラストサイト「めがぴこ」
日ごろブログや携帯で使えそうなちょっとした感情つきのものもあってとっても便利
ちなみにいまは
munya.jpg
↑こんなかんじ
ほかにもいろ〜んなイラストがおいてあるからみてみてね



Fortran90の組込み関数
数式
abs(x)…|x|
int(x)…整数型に変換
real(x)…実数型に変換
max(x1, x2, …, xn)…最大値
min(x1, x2, …, xn)…最小値
mod(x, p)…剰余
sign(x, y)…xの絶対値にyの正負符号を付ける

sin(x)…sin x
cos(x)…cos x
tan(x)…tan x
acos(x)…(cos^-1) x
asin(x)…(sin^-1) x
atan(x)…(tan^-1) x
sinh(x)…sinh x
cosh(x)…cosh x
tanh(x)…tanh x
exp(x)…e^x
log(x)…log x
log10(x)…log10 x
sqrt(x)…√x


ビット演算
bit_size(i)…整数型iを2進数にした場合のビット数
not(i)…iの各ビットごとに論理否定をとった結果を返す
iand(i, j)…iとjに対応する各ビットごとの論理積
ior(i, j)…iとjに対応する各ビットごとの論理和
ieor(i, j)…iとjに対応する各ビットごとの排他的論理和
ibclr(i, k)…整数型iの第kビットを0にする
ibset(i, k)…整数型iの第kビットを1にする
btest(i, k)…整数型iの第kビットの値が1のときは.TRUE.、0のときは.FALSE.を返す



配列
sum(p); sum(a, dim=1); sum(a, mask=a>0)…全要素の和
dot_product(p, q)…ベクトル内積
maxloc(p)…配列要素の最大位置
minloc(p)…配列要素の最小位置
matmul(p, q)…行列の積
transpose(p)…転置行列


文字列
adjustl(c)…左詰め
adjustr(c)…右詰め
char(i)…整数式を文字に変換
ichar(c)…文字を内部コードに変換
index(c1, c2)…検索(c1の中にc2と同じものがあればその開始位置、なければ0)
trim(c)…語尾の空白の削除
len_trim(c)…語尾の空白を除いた長さ
len(c)…文字数
lge(c1, c2)…大小比較>=
lgt(c1, c2)…大小比較>
lle(c1, c2)…大小比較<=
llt(c1, c2)…大小比較<

複素数
aimag(c)…虚部を実数型で返す
cmplex(x, y)…実数型引数x, yをx + yiに複素数化する
conj(c)…共役複素数を返す
Fortran90
Fortran(Formula Translation)
 科学技術計算向きの高級言語

----------------------------------------
Windows用fortran90コンパイラ

 [ダウンロード]
 1.http://www.g95.org/ → "Downloads" → "Binaries" → "Information for Windows users"
 2."g95-MinGW.exe"の項目の"Download from: … g95-MinGW.exe"をダウンロード

 [使い方]
 1.プログラムをメモ帳等で編集し、拡張子".f90"で保存
 2.コマンドプロンプトを起動して"g95 ファイル名"を入力→フォルダの中にa.exeが出来る
 3.コマンドプロンプトで"a.exe"を入力するとプログラムが実行される
 ※同一ファイル内のmoduleはprogramに先行して記述する必要有り

----------------------------------------



colum(1行に書ける文字数)最大132
 複数行に亘って記述する場合はアンドを、複数の式を1行に書く場合はコロンを使う
 format(' ', 'A .OR. B = ', l1, ', A .AND. B = ', &
     l1, ', A .EQV. B = ', l1)
 A = 1.0: B = 2.0: C = 3.0


コメントアウト!

定数
 整定数…絶対値が2147483647(2^31-1)以下の整数
 実定数…絶対値の下限が10^-38、上限が30^38の小数点のついた実数(指数表示も可能)
  例:0 8.78 -1.78 .83E-03(=0.83*10^-3)
 2進数…例:B'11010011'
 8進数…例:O'1753'

変数先頭が英字で31文字以内の英数字と下線
 整変数…先頭の文字がI, J, K, L, M, N(特に宣言しない場合)
 実変数…先頭の文字が上記の6文字以外
  整数型の宣言例:integer x, y
  実数型の宣言例:real x, y
  論理変数型の宣言例:logical x, y

論理値
 真….TRUE.t
 偽….FALSE.f

出力write(6,*)
 引数1:出力装置番号(6または*は標準出力装置を表す)
 引数2:出力書式(*は標準出力書式)
  出力書式の変更例:
   write(6, 60) X
   60 format(' ', 'x =', f8.3)

    niw.d…整変数や整定数を最低d桁でw colum使用して右詰で印刷する(dは省略可能)
    nfw.d…少数点以下d桁までの実変数や実定数、複素数をw colum使用して右詰で印刷する
     ※w>=d+3…先頭のスペース、符号、小数点が必要
    new.d…有効桁数d桁までの実変数や実定数をw colum使用して右詰で指数表示で印刷する
     ※w>=d+7…先頭のスペース、符号(2箇所)、小数点、E、指数部(2桁)が必要
     例:-12.3456
      F10.2→"____-12.35"、E12.4→"__-.1235E+02"
    nlw…論理変数や論理定数をw colum使用して右詰で印刷する
    aw…文字データの最初のw文字を左詰で印刷する
    nx…スペースを印刷
    /…改行
    ※format文の先頭の1文字はラインプリンタの制御文字となり実際には印刷されない
     ' ':印刷する前に改行/'0':印刷する前に2行改行/'1':改ページ/'+':改行なし

入力read(6,*)
 引数は上記の出力と同様

ベキ乗**

論理計算
 否定….NOT. x
 論理和…x .OR. y
 論理積…x .AND. y
 論理等価…x .EQV. y
 論理不等価…x .NEQV. y

関係演算子
 より小さい…<.LT.
 より小さいか等しい…<=.LE.
 等しい…==.EQ.
 等しくない…/=.NE.
 より大きい…>.GT.
 より大きいか等しい…>=.GE.

select文
 select case(x)
  case(60: )…60以上
   文1
  case(2, 6:9)…2または6以上9以下
   文2
  case('A', 'U':'Z')…AまたはUからZまでの文字
   文3
  case default
   文4
 end select

配列
 配列の宣言例:dimension x(100); dimension(3, 3) :: x; real, dimension(-2:3) :: x; real x(10)
 部分配列
  p(2:8:2)…p(2), p(4), p(6), p(8)
  q(3, : )…q(3, 1), q(3, 2),〜q(3, 10) (real, dimension(10, 10) :: qのとき)
 配列構成子(配列の定数)
  a = (/1, 2, 3, 4, 5/); a = (/ (i, i=1, 5) /)
  b = reshape((/1, 2, 3, 4, 5, 6/), (/2, 3/))…b(2, 3) = 6
 動的割り当て
  real, dimension(:, : ), allocatable :: p, allocate(p(100, 200)), deallocate(p)
 配列関数
  sum(p); sum(a, dim=1); sum(a, mask=a>0)…全要素の和
  dot_product(p, q)…ベクトル内積
  maxloc(p)…配列要素の最大位置
  minloc(p)…配列要素の最小位置
  matmul(p, q)…行列の積
  transpose(p)…転置行列

data文:初期値を設定する
 data a1, a2, n1/2.5, 2*3.4/…a1=2.5, a2=3.4, n1=3.4
 dimension x(2, 3) : data x/1.0, 2.0, 4*0.0/…x(1, 1)=1.0, x(2, 1)=2.0, x(1, 2)=0.0…x(2, 3=0.0

parameter文:変数や配列の属性設定
 parameter(n=30) : dimension a(n, n)…a(30, 30)
 integer, parameter :: year=2000…整数型year=2000

組込み関数:別記

関数副プログラム:function f(x); return; end
 関数名がi〜nで始まる場合は整数型になる

include文:プログラムにファイルfnameの内容を挿入する

サブルーチン:call a(x, y); subroutine a(x, y);end subroutine a
 内部サブルーチン:contains〜end
 副プログラム内の変数値の保存:save x
 実引数に外部サブルーチンや外部関数を使用する:external f
 実引数に組込み関数を使用する:intrinsic f
 (型変換、文字列の大小比較、最大値や最小値を求める組込み関数は使用不可)

文字型配列
 宣言例:character(16); dimension(20) :: a; character(16) :: b; character c*4, character d(10)*3
 部分文字列:a(2:2), b(2:4)
 連結:s='abc'//'def'

倍精度計算
 倍精度型実定数宣言例:1.0d0; k=8, 1.0_k
 倍精度型実変数宣言例:real(8) x
 4倍精度型実定数宣言例:1.0q1; k=16, 1.0_k
 4倍精度型実変数宣言例:real(16) x

 integer, parameter :: k=kind(r); real(k) a…引数rに対応した種別値がkに返される
 real(3, k)…整数3を種別値kの実数に変換

複素数:出力には実部と虚部の2つの編集記述子が必要
 宣言例:complex x; comples(8) x

構造体:成分間での演算のほかに、同一構造体であれが構造体間での代入演算が可能
 宣言例:
  type tname
   real :: x
  end type tname…tnameは省略可能
  type(tname) :: p
 構成子:p(a1, a2, …, an)
 構造体成分:p%name

module:構造体や変数、配列、副プログラムを共通で使用することが可能
 宣言例:
  module mname
   構造体の定義, 共通変数や配列の宣言
  contains
   モジュール副プログラム
  end module mname

ファイルの入出力
 open(u, list)…uは1〜99の範囲の整数 ※5, 6は標準出力
  [olist]
   iostat:入出力状態
   err:誤り
   file :ファイル名
   status:ファイル状態
   access:ファイル編成方法
   form:ファイル出力形式
   recl:1レコードの長さ(※直接編成ファイル)
   blank:空白の扱い(数値入力時)
 close(u, clist)
  [clist]
   iostat, err, status
 inquire(ifulist, iglist)
  [ifulist]
   file, u
  [iglist]
   err
   exist:file, uの有無
   opened:接続状態
   number:接続先の装置番号
   name:接続されているファイル名
   iostat
   named:名前の有無
   access
   sequential:順編成ファイルか
   direct:直接編成ファイルか
   form
   formatted:書式の有無
   unformatted:書式の有無
   recl
   nextrec:次のレコード番号(※直接編成ファイル)
   blank
 backspace u:ファイル位置を1レコード戻す
   iostat, err
 endfile u:EOFを追加
   iostat, err
 rewind u:ファイル位置を先頭に戻す
   iostat, err